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<title>パーソナルスタイリストのスピリチュアルライフ</title>
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<description>スピリチュアルファッションスタイリストCanonの気づき日記</description>
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<title>ぐっとくる言葉</title>
<description> 自分が一番バカになればいいのだ！by 赤塚不二夫「自分が頭いいと思ってると、人の話が入ってこないでしょ？それに、頭いいなんて思ってると、誰も何も言ってくれない。だから、自分が一番バカだと思ってりゃいいの（笑）」「僕は嫌いな人はほとんどいないの。だから、僕のマンガには根っからの悪人はいない。悪役もどっか、かわいいんだ～。」ギャグの巨人の真髄に触れる言葉でした。
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<![CDATA[ <blockquote><p><span style="font-size:x-large;">自分が一番バカになればいいのだ！</span></p></blockquote><br /><br />by 赤塚不二夫<br /><br />「自分が頭いいと思ってると、人の話が入ってこないでしょ？<br />それに、頭いいなんて思ってると、誰も何も言ってくれない。<br />だから、自分が一番バカだと思ってりゃいいの（笑）」<br /><br />「僕は嫌いな人はほとんどいないの。<br />だから、僕のマンガには根っからの悪人はいない。<br />悪役もどっか、かわいいんだ～。」<br /><br />ギャグの巨人の真髄に触れる言葉でした。 ]]>
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<dc:subject>仕事</dc:subject>
<dc:date>2009-11-24T14:57:32+09:00</dc:date>
<dc:creator>佳音（かのん）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>切ない試み</title>
<description> 最近読んだ本の中にドキッとさせられる文章があった。依存とは、過去に満たされなかった欲求をいま満たそうとする試み　ｂｙ　チャック・スペザーノ　「傷つくならば、それは『愛』ではない」ずっと昔にある人から認められたい、愛されたいと切望しながらかなえられなかった思いを埋め合わせようとして、別の人に執着したり、何かにはまってしまうーこれは、誰にでも経験があることなのではないだろうか？でも、それは古い昔の欲求
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<![CDATA[ 最近読んだ本の中にドキッとさせられる文章があった。<br /><br /><strong>依存とは、過去に満たされなかった欲求を<br />いま満たそうとする試み</strong>　<br /><strong><span style="font-size:x-small;">ｂｙ　チャック・スペザーノ　「傷つくならば、それは『愛』ではない」</span></strong><br /><br />ずっと昔にある人から認められたい、愛されたいと切望しながら<br />かなえられなかった思いを埋め合わせようとして、<br />別の人に執着したり、何かにはまってしまうー<br />これは、誰にでも経験があることなのではないだろうか？<br /><br /><br /><strong>でも、それは古い昔の欲求なので、<br />いまの状況で完全に満たされることはありません。<br />つまり、つねに成功しない試みなのです。</strong><br /><br /><br />まず大切なのは、<br />気づくこと。<br />そして切ない思いを受け入れ、癒し、手放す。<br /><br />依存から抜け出して前に進むためには、<br />何度も何度も繰り返し失敗してしまう<br />あの“切ない試み”（人それぞれパターンがありますよね？）<br />への執着を手放すしかないのだ。<br /><br />長い間、欲しくてたまらなかったものを<br />手放すなんてこわい！<br />かなえられないなんて認めたくない！<br />かなえてくれなかった人を許すなんてできない！！！<br /><br />心の中には悲痛な叫びが渦巻く。<br /><br />難しい。<br />つらい。<br />そう簡単にはいかない。<br /><br />でも、それしかないから。<br /><br />今の自分のパワーを信じて<br />思い切って手放してみよう。<br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
<dc:date>2009-08-29T20:17:14+09:00</dc:date>
<dc:creator>佳音（かのん）</dc:creator>
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<title>本当の強さ</title>
<description> 珍しく3日続けて映画を観た。「陽暉楼」「ココ・シャネル」「サガンー悲しみよこんにちは」無料配信、試写会、映画サービスデーとたまたま偶然だったのだが、ヒロインのタイプが似かよっていて強烈なメッセージを感じてしまった。勝気で抜きん出た才能を持ち、出世するキャリアウーマン。愛されることと自分の心に正直に生きる欲求の間で苦悩する姿。魅力にあふれ、家族や友人から愛されながらも、女性として心安らかになれる愛を
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<![CDATA[ 珍しく3日続けて映画を観た。<br /><br />「陽暉楼」「ココ・シャネル」「サガンー悲しみよこんにちは」<br />無料配信、試写会、映画サービスデーと<br />たまたま偶然だったのだが、<br />ヒロインのタイプが似かよっていて<br />強烈なメッセージを感じてしまった。<br /><br /><br />勝気で抜きん出た才能を持ち、<br />出世するキャリアウーマン。<br />愛されることと<br />自分の心に正直に生きる欲求の間で苦悩する姿。<br /><br />魅力にあふれ、<br />家族や友人から愛されながらも、<br />女性として心安らかになれる愛を得られず、<br />深い孤独と向き合う葛藤。<br /><br />ドラマチックで、カッコよくて…切ない<br /><br />観終わって、<br />なんとも複雑な気分になってしまった。<br /><br />女の自立＝孤独＝不幸<br />この図式なんとかならないものだろうか？？<br /><br />心理学（ビジョン心理学）の助けを借りると、<br />人の成長のプロセスには<br />依存ー自立ー相互依存<br />があるという。<br />人との関係において、<br />「○○がいないと生きていけない」（依存）<br />「人の助けを借りず一人で生きていける」（自立）<br />を経て、<br />「一人でも生きていけるけれど、一緒にいると<br />もっと楽しく、人生が豊かになる。」（相互依存）<br />となるのがＨＡＰＰＹな形とされている。<br /><br />ダークな気分で3本目の映画を観終わった<br />帰りの電車で<br />ＯＬ2人組みの恋バナが耳に入ってきた。<br /><br />「私、いつも別れた後で、<br />向こうが戻ってくるのよ。」<br />「え～。」<br />「後で、私がどんなに彼を大事にしていたか分かるみたい。<br />でも、もうそのときにはこっちの気持ちはすっかりさめてる。<br />どうして、もう少し早くきづいてくれなかったの！<br />って悔しくなる。」<br />「でも、遅いんだね。」<br />「そうなの。このパターンを変えたいんだ～。<br />○○ちゃんは、今の彼とすごくうまくいっているけど、<br />どうやってつきあうようになったの？」<br />「う～ん。結構苦戦したんだよ。」<br />「そうなの？どんなふうに？」<br />「なかなか向こうから、意志表示してくれなかったの。<br />その間私は、自分からは誘わなかった。<br />誘われれば、“楽しいから、いいよ～。”って感じで。<br />たまに“仕事どう？私は今こんな感じで”<br />みたいなメールは出してたけど。」<br />「あくまでも、重くならないようにしたんだね。」<br />「うん。最初に好きだっていうことは伝えたけど、<br />あとはそういう素振り見せないように頑張った。<br />たぶん、彼は、私があせっているのを見せたら、<br />近づいてこなかったと思う。」<br />「あ～、そういうのが、私出来ないんだよね。<br />自分の気持ちをストレートに出しすぎちゃう。」<br /><br />彼と上手くいっているＯＬさん<br />映画のヒロイン達を超越してる☆☆<br />ヒロイン達はとにかく、感情におぼれ、ぶつけすぎて<br />重たい★★<br /><br />まさに、<br />「一人でも楽しくやれるけど、あなたといるともっと楽しいよ～」<br />相互依存ここにあり！<br /><br />本当に強い女性って<br />こういう人なのだと思う。<br /><br />映画のヒロイン達は、態度こそ強いけれど、<br />不器用で繊細で傷つきやすい女性なのだ。<br /><br />それが、観るものを切なくさせる。<br /><br /><br />自由は、<br />不自由に感じる対象から解放されるという解釈もあるけれど、<br />（それには、強い意志と態度、社会的実力とかお金がものをいう）<br /><br />自分の意志で選んだことを実行するのが自由ー<br />という解釈で見ると、<br />見え方が随分変わってくる。<br /><br />パワーを持ち、不自由なものから解放されることができても（自立）、<br />孤独のワナにはまってしまう。<br />それを逃れようと、愛されることを求めて<br />違う種類の不自由にはまり込んでしまう矛盾。<br />つまり、<br />愛されるー<br />人からもらうこと（依存）で自分の心の安定を求めていたのでは<br />どこまでいっても自由にはなれない。<br />たしかに、満たされないものを感じると、<br />他から補おうとしてしまうのは<br />人情なのだけれど…。<br />自分に不完全感があるかぎり、<br />一時的に満たされても<br />不安や自信のなさは消えることがない。<br />そこにとどまっているかぎり、<br />愛の奪い合いが繰り返される。<br /><br />心を開いて、人と比べないで、<br />今自分の周りにある愛や自分のパワーを信じて、<br />自分発ー自分の意志で、<br />一人で立つことも、愛を与えることも、待つことも、頼ることもできる<br />心の強さ、しなやかさを身につけることが<br />相互依存のベースであり、<br />女性として、人として幸せに生きられる理想のあり方<br />ということがいえるのではないだろうか？<br /><br /><br />映画の中のサガンやシャネルではなく、<br />（実際のサガンやシャネルの境地は映画ではわからない。<br />それにしても、成功の陰の孤独にフォーカスされてたなぁ～…）<br />名前も知らないあのＯＬさんに学ぼう！<br />と誓った私である（笑）<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
<dc:date>2009-07-25T21:32:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>佳音（かのん）</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>コントロールを手放す</title>
<description> 私は押しの強い人、威圧感を漂わせてくる人が苦手だ。人にコントロールされるのは誰だってイヤなものだ。まず、「ん？なんかヘンだな？」と感じる。それから、だんだん不安になり、怒りが湧いてくる。その手にはのらないぞと身構える。そして、「私はそういうことをされたくない。」「私はあなたの思い通りにはならない。」ということを伝えようとして、相手をコントロールしようとしてしまう。そんなことはないだろうか？私にはそ
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<![CDATA[ 私は押しの強い人、威圧感を漂わせてくる人が苦手だ。<br /><br /><br />人にコントロールされるのは誰だってイヤなものだ。<br /><br /><br />まず、<br />「ん？なんかヘンだな？」と感じる。<br />それから、だんだん不安になり、怒りが湧いてくる。<br />その手にはのらないぞと身構える。<br /><br />そして、<br />「私はそういうことをされたくない。」<br />「私はあなたの思い通りにはならない。」<br />ということを伝えようとして、<br />相手をコントロールしようとしてしまう。<br /><br />そんなことはないだろうか？<br />私にはそういうパターンがある。（爆）<br /><br />私は、お人よしというか<br />ぼ～っとしているところがあるので、<br />初期の段階でコントロールを回避することができないで、<br />後でややこしい状態になるー<br />という失敗が多かった。<br />その心の傷から生まれる恐れが<br />押しの強い人に対する<br />過剰反応になっているのだと思う。<br /><br />コントロール（外的コントロール）には、<br />こういう行動があげられるそうである。<br /><br />・文句をいう<br />・脅す<br />・責める<br />・罰する<br />・非難する<br />・褒美でつる<br />・ガミガミいう<br /><br />自分のして欲しくないこと＝して欲しいことを<br />伝えているつもりが、<br />結果コントロールになってしまうのだ。<br /><br />必殺コントロール返し（笑）<br />壮絶バトル必至…である。<br /><br />どうしたらいいんだろう？<br />私は長いこと悩んできた。<br />そして、<br /><br />コントロールを手放す<br /><br />という答えに行きあたった。<br /><br />これまで、<br />「同じところで戦ってちゃだめだよ。」<br />「ちゃんと言わなきゃ。」<br /><br />とアドバイスしてもらっても<br />なかなかうまくいかなかった。<br /><br />なぜなら、<br />正論を言うことで<br />結果的に、<br />相手を自分のやりかたにコントロールしようとする形にはまってしまっていたから。<br /><br />たとえそれが宇宙の真理であったとしても<br />（私が正しいという意味ではなく、例えで）<br />そもそもコントロールをしようとして自分に働きかけてくる相手には<br />コントロールにしか受け取れない。<br />人は自分の目線で物事を見てしまうものだ。<br />だから、聞く耳をもたずに、反発する。<br /><br />同じ土場で<br />理解しあおうとしても泥試合になるのが必然なのだ。<br /><br />で、あれば、<br /><br />自分が手放すしかない。<br /><br />この方法で自分にとって得るものは何もないということを<br />受け入れるのだ。<br /><br />戦いが生まれるのは<br />同じものを欲しがっているから。<br /><br />そうでないなら、<br />戦う必要はなくなる。<br /><br />相手がコントロールをしかけてきても、<br />自分の意思表示をすればいいだけのことなのだ。<br />相手が気に入らなくて文句を言ってきても<br />「悪いけど、私はこうしたいから。」と言えばいい。<br />正しいも正しくないも、上も下も、勝ちも負けも<br />全く関係ない。<br /><br /><br />わかってしまえば、<br />なぁ～んだ～<br />ということなのだけれど、<br />はまっているときは、なかなかそれがわからない。<br /><br /><br /><br />よく、言われることだが、<br />やっぱり、<br />自分にイヤな思いをさせる人は<br />ありがたい存在なのだ。<br /><br />神様のショック療法（笑）<br /><br />自分の歴史のなかで心に埋めてしまった地雷の存在って<br />自分一人ではなかなか気づけないものだから。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
<dc:date>2009-07-14T11:16:35+09:00</dc:date>
<dc:creator>佳音（かのん）</dc:creator>
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<title>心の地雷を踏まない方法</title>
<description> 「あなたは自分に甘く人に厳しいね～」仕事上で必要な勉強会で数回お会いした年上の方から、ご指摘を頂戴した。「僕もだけど（笑）」というフォローも。私は、自分のことで人からフィードバックを受けるのが好きなので、うれしい反面ちょっとひっかかった。なぜひっかかったのか思いを巡らしてみた。（そういうのがまた好きなのである）人にはそれぞれ自分なりにこだわりがある。そのことに関しては、あくまで自分の視点で言えば、
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<![CDATA[ 「あなたは自分に甘く人に厳しいね～」<br /><br />仕事上で必要な勉強会で<br />数回お会いした年上の方から、ご指摘を頂戴した。<br /><br />「僕もだけど（笑）」というフォローも。<br /><br />私は、自分のことで人からフィードバックを受けるのが好きなので、<br />うれしい反面ちょっとひっかかった。<br /><br />なぜひっかかったのか<br />思いを巡らしてみた。（そういうのがまた好きなのである）<br /><br />人にはそれぞれ自分なりにこだわりがある。<br /><br />そのことに関しては、<br />あくまで自分の視点で言えば、<br />自分にも他人にも厳しいということになるのではないだろうか？<br /><br />こだわるからには、それなりの葛藤や頑張った歴史があると思う。<br /><br />他人からみれば、それが目に見えない場合、<br />他人にばかり厳しい<br />というふうに映ることもあるのではないだろうか？<br />自分が全く気にしていないことで、<br />とやかく言われることは気分のいいものではない。<br />「わけわからない」「細かい」「どうでもいいじゃない」<br />そう思うのが常だろう。<br /><br /><br />屁理屈だろうか？？<br /><br /><br />人間関係でもめる理由に<br />気になる・こだわるポイントの違いがあると思う。<br /><br />これ自体は、<br />どちらが悪いという問題ではない。<br /><br />気になる・こだわるポイントが全く同じ人など存在しない。<br /><br />うまが合う相手というのは、<br />そのポイントが似ている、わかる相手なのだ。<br /><br />だから、<br />「どうもこの人とは気が合わないな～」<br />と感じたら、コミュニケーションを密にとるしかない。<br /><br />それが地雷を踏まない唯一の方法だと思う。<br /><br />また、うっかり踏んでしまった場合は、<br />地雷の存在を責めるの良くない。<br />余計こじれる。<br />「こんなものがあるのがおかしい！」<br />は通用しない。<br />相手は<br />「踏む方が無神経！」となるからだ。<br /><br />自分の視点との違い、<br />どこで折り合いをつけるか歩みよるしか手はないのだ。<br />「この人は、そういうのが気になるんだな～」<br />「あ、これは、自分の思いグセかも」<br />首尾よく地雷撤去になれば、双方HAPPYだ。<br /><br /><br />『地雷を踏んだらさようなら』<br /><br />という映画があったが、<br />人間関係でそれって寂しすぎる。<br /><br />平和的な話し合いが、<br />心の地雷撲滅運動につながり<br />より生きやすい社会づくりに貢献することを<br />私は心から願っている。<br /><br />もちろん、あまりに地雷が多い人は<br />自主的に地雷を撤去する努力も不可欠。<br />なぜなら、<br />地雷を踏むことが多い人って、よく言えば大らか<br />悪く言えば鈍感だから。<br />伝える努力をしてダメだったら、<br />あきらめるしかないのである。<br /><br />それも個性ってことなのだ。<br /> ]]>
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